詩画集「アンネのバラ」の増刷を記念して、来る3月21日、八重洲ブックセンター本店にて「アンネのバラ」の著者、葉祥明さんによる講演会と「アンネのバラ」原画展を開催いたします。先着100名様は無料でご参加いただけます。ふるってご応募ください。講演後は葉先生による特別サイン会が開催されるほか、プレゼントがあるかも?しれません。ふるってご応募ください。

ハリーポッター7前夜祭が読者の方のブログで好評いただいております。
アマゾンでもたくさんのレビューを頂いているみたいでありがとうございます!
ハリポタファンでまだご覧頂いていない方は、
書店で見つけたら是非読んでみてください。
ホームページでも1部公開中です。
http://www.shuppanbunka.com/books/3672/index.html
「ハリー・ポッター7前夜祭」をブログで紹介いただいている方
一部ですがありがとうございます。この場をかりてお礼申し上げます。
「ハリー・ポッター」で English Time
真理子な日々
SHILLYSHALLY*
はなとたーぼの珍道中
ジレンマ
今これに夢中です!
ウィーズリー・ウィザード・ウィーズ
結っ!ルーモスをゲットだぜ!卍解!ぎゃぼー♪
6月は環境月間だからという訳でもないんでしょうが、最近やたらと黄砂で靄ってますね。特に、西日本はひどいようです。光化学スモッグ注意報なんて久々ですよね。昔なら黄砂は黄河からはるかシルクロードまでイメージしたものですが、今はお隣の世界の工場の煙突から無尽蔵にでる煙をイメージしてしまいます。
さて、先日紹介しました、6月2日(土)、3日(日)に代々木公園で開催された「エコライフ・フェア2007」には、「あいと地球の競売人」のブースに、田中麗奈さんもたち寄られました。
このミュージカルの紹介とともに、その様子がNHKで6月6日(水)午後13:45頃に「スタジオパークからこんにちは」で紹介されます。
もちろん、環境絵本『地球の秘密』も紹介されます。
http://www.shuppanbunka.com/ref/book/isbn3075/3075.html
この絵本は、坪田愛華ちゃんという12才の女の子が地球と環境のことを描いたマンガです。環境に貢献した人に贈られる「国連グローバル500賞」も受賞しています。12才の女の子がよくぞここまで描いたと思われる良作です。ぜひ子どもたちに読んで頂きたい一冊です。
当社では、この地球の秘密を広めるために、小学校への寄贈運動を進めています。特に、各地のロータリークラブの皆様には多大なるご協力を頂いています。寄贈に関するお問い合せも受け付けておりますので、よろしくお願いします。あっ!また宣伝くさくなってしまった。(雅)
さて、先日紹介しました、6月2日(土)、3日(日)に代々木公園で開催された「エコライフ・フェア2007」には、「あいと地球の競売人」のブースに、田中麗奈さんもたち寄られました。
このミュージカルの紹介とともに、その様子がNHKで6月6日(水)午後13:45頃に「スタジオパークからこんにちは」で紹介されます。
もちろん、環境絵本『地球の秘密』も紹介されます。
http://www.shuppanbunka.com/ref/book/isbn3075/3075.html
この絵本は、坪田愛華ちゃんという12才の女の子が地球と環境のことを描いたマンガです。環境に貢献した人に贈られる「国連グローバル500賞」も受賞しています。12才の女の子がよくぞここまで描いたと思われる良作です。ぜひ子どもたちに読んで頂きたい一冊です。
当社では、この地球の秘密を広めるために、小学校への寄贈運動を進めています。特に、各地のロータリークラブの皆様には多大なるご協力を頂いています。寄贈に関するお問い合せも受け付けておりますので、よろしくお願いします。あっ!また宣伝くさくなってしまった。(雅)
本日、6月2日(土)、明日3日(日)と都立代々木公園ケヤキ並木イベント広場で「エコライフフェア2007」が開催されています。
http://www.env.go.jp/guide/ecolife-fair/index.html
NGO/NPO団体や、企業がブースをだし、環境問題などの取り組みを紹介したり各団体の行動など紹介、また、実演して見せています。
我がSB社も【ミュージカル「あいと地球と競売人」実行委員会】様のブースにて「地球の秘密」という環境絵本と、環境日めくりカレンダー「地球の秘密」を販売させて頂いております。
この絵本を原作とした『ミュージカル「あいと地球と競売人」』の東京・青山劇場公演(8月21・22日)のチケットの先行販売もしております。また、このブースでは、島根県の豊かな自然を紹介しながら、“葉っぱスタンプでエコうちわ”“ハッカ油で虫除けスプレー”“ミツロウキャンドル作り”など、私たちにも身近にできるエコライフを提案しております。
天気もお陰さまで、よさそうです。
お散歩がてら、代々木公園にいらっしゃいませんか?
環境について少しばかり、気に掛けてみてはいかがでしょうか。そんなふれあいの場がきっとあります。
そして、私どもの参加しているブ−スに遊びにきてください。素晴らしい絵本が待っています。
こころより、お待ちしております。
出版社はこのような仕事もしています。いろいろなところに販売にいくことがあるのです。出版社の仕事に興味がございましたらお気軽にお声かけ下さい。
(克)
http://www.env.go.jp/guide/ecolife-fair/index.html
NGO/NPO団体や、企業がブースをだし、環境問題などの取り組みを紹介したり各団体の行動など紹介、また、実演して見せています。
我がSB社も【ミュージカル「あいと地球と競売人」実行委員会】様のブースにて「地球の秘密」という環境絵本と、環境日めくりカレンダー「地球の秘密」を販売させて頂いております。
この絵本を原作とした『ミュージカル「あいと地球と競売人」』の東京・青山劇場公演(8月21・22日)のチケットの先行販売もしております。また、このブースでは、島根県の豊かな自然を紹介しながら、“葉っぱスタンプでエコうちわ”“ハッカ油で虫除けスプレー”“ミツロウキャンドル作り”など、私たちにも身近にできるエコライフを提案しております。
天気もお陰さまで、よさそうです。
お散歩がてら、代々木公園にいらっしゃいませんか?
環境について少しばかり、気に掛けてみてはいかがでしょうか。そんなふれあいの場がきっとあります。
そして、私どもの参加しているブ−スに遊びにきてください。素晴らしい絵本が待っています。
こころより、お待ちしております。
出版社はこのような仕事もしています。いろいろなところに販売にいくことがあるのです。出版社の仕事に興味がございましたらお気軽にお声かけ下さい。
(克)
出版文化社が、4月下旬に発売しました『中小企業はこう生き残れ!! ロボットおやじの“ものづくり魂”』の著者、(株)システクアカザワの赤澤洋平社長の出版記念パーティが、5月31日にあります。
題して、赤澤洋平出版記念「トークと懇親会の夕べ」。場所は、大阪駅前第3ビルにあるロボットラボラトリー。呼びかけは次世代ロボット開発ネットワークRooBO事務局と当社。出版記念トークとして「ロボットおやじと寺の住職が先端テクノロジーと21世紀を大いに語る」。赤澤さんと対談されるのは、浄土真宗本願寺派西光寺住職秦卓宏さん。
ロボットおやじ赤澤さんってどんな人かというと、近々では、4月16日にNHKの『もっともっと関西』、4月28日関西テレビ『ぶったま』、5月5日テレビ大阪『時代を先取れ!なにわアイデアビジネスの裏側』、「ロボットと暮らす未来へ」5月25日サンケイ新聞朝刊などに登場。スケートでイナバウアーをするロボットPLENやロボットの病院「ロボクリニック」が紹介されていたので見られた方もいるのでは。
このロボクリニックで治らなかったロボットを供養しましょうと話をもってこられたのが秦住職。供養といっても、仏教でいう輪廻、西洋でいうリサイクルの発想。動かなくなったロボットの部品を近所の子供たちを集めて工作教室ができる寺小屋のようなものをつくりませんかという話に意気投合したお二人。今回は、そのお二方のトークセッションです。
ちなみに、赤澤さんは、ロボカップ世界大会で初めて優勝した「Team OSAKA」の初代監督としてロボットの世界では有名。本の内容は、中書企業の鉄工所の社長がどのように不況を乗り越えロボットに行き着いたかという経営の本でもあります。もちろん、ロボット業界の現状と未来なんかもお勉強できてしまいます。よろしく、お願いします!!あっ、ついつい宣伝口調に……。
題して、赤澤洋平出版記念「トークと懇親会の夕べ」。場所は、大阪駅前第3ビルにあるロボットラボラトリー。呼びかけは次世代ロボット開発ネットワークRooBO事務局と当社。出版記念トークとして「ロボットおやじと寺の住職が先端テクノロジーと21世紀を大いに語る」。赤澤さんと対談されるのは、浄土真宗本願寺派西光寺住職秦卓宏さん。
ロボットおやじ赤澤さんってどんな人かというと、近々では、4月16日にNHKの『もっともっと関西』、4月28日関西テレビ『ぶったま』、5月5日テレビ大阪『時代を先取れ!なにわアイデアビジネスの裏側』、「ロボットと暮らす未来へ」5月25日サンケイ新聞朝刊などに登場。スケートでイナバウアーをするロボットPLENやロボットの病院「ロボクリニック」が紹介されていたので見られた方もいるのでは。
このロボクリニックで治らなかったロボットを供養しましょうと話をもってこられたのが秦住職。供養といっても、仏教でいう輪廻、西洋でいうリサイクルの発想。動かなくなったロボットの部品を近所の子供たちを集めて工作教室ができる寺小屋のようなものをつくりませんかという話に意気投合したお二人。今回は、そのお二方のトークセッションです。
ちなみに、赤澤さんは、ロボカップ世界大会で初めて優勝した「Team OSAKA」の初代監督としてロボットの世界では有名。本の内容は、中書企業の鉄工所の社長がどのように不況を乗り越えロボットに行き着いたかという経営の本でもあります。もちろん、ロボット業界の現状と未来なんかもお勉強できてしまいます。よろしく、お願いします!!あっ、ついつい宣伝口調に……。



